私が憧れていた一戸建て

私が新築の家を建てる時にどういう家を建てたいと思っていたかというと

誰が見ても立派に見える木造住宅でした。

それはどうしてかというとこれまでに知人が建てた木造住宅を見ていて

それまで私が持っていた木造住宅とはかなりイメージが違っていたからです。

それはどういう事かというと日本に多くある一般的な木造住宅でなく

木造住宅でありながら日本家屋の感じがあまりしない変わったデザインの木造住宅でした。

それを見てから私も家を建てるならそういう家が良いと思うようになりました。

それまでは特に木造住宅に憧れる事もなかったのですが知人が建てた木造住宅のセンスの

良さに魅了されて私も家を建てる時は木造住宅でありながら日本風の家ではない感じの変わった

感じの個性が溢れる家を建てたいと思いました。

それで実際に家を建てる時は建築業者としっかり打ち合わせをして

できるだけ自分が良いと思えるデザインにしました。

そのおかげで個性的な家になって本当に良かったです。